ブロードアース、クラウド型コンタクトセンターシステム「HooooPs」が、操作性の向上と Webカメラによる人物認識機能の実装を実現!
携帯動画プラットフォームやコンタクトセンター向けホームオペレータサービスをクラウド型で提供するブロードアース株式会社は、クライアント側(=在宅オペレータ)の機能にWebカメラによる人物認識機能を追加した「HooooPsバージョン1.5」の提供を開始すると発表した。
●在宅オペレータの“うっかり”を見逃さないセキュリティ対策
「HooooPsバージョン1.0」では個人情報漏えい対策として、指紋認証による本人確認、OS(Linuxベース)レベルでの端末管理、PCのシンクライアント化など二重、三重の仕組みを施していた。「HooooPsバージョン1.5」では、Webカメラによる人物認識機能をプラスすることで、さらにセキュアな業務環境を提供するとしている。
同社は、セキュリティ機能を備えたクラウド型コンタクトセンターサービスを提供する国内で唯一の企業として、さらなる機能拡張を予定しており、お客様のニーズにお応えしていくとしている。
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